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なんとなく から Standard

何かに挑戦する、知っていく、その始まりは「なんとなく」からでも始められます。そしてその「なんとなく」は「Standard」の変化のきっかけになるかもしれません。どんな始まりも最初は「なんとなく」から始めてみませんか。

学生生活からの切り替え術
社会人としてのオン・オフの作り方

営業部 K.A
技術部 S.N
大山事業所 R.T
技術部 S.T

MEMBERメンバー紹介

K.A

2025年入社
営業部

S.N

2025年入社
技術部

R.T

2025年入社
大山事業所

S.T

2025年入社
技術部

学生時代からの想いを今後のキャリアへ

学生生活からの切り替え術

R.T

大学時代は、正直かなり不規則な生活をしていました。寝るのも起きるのも遅くて、生活リズムは整っていなかったと思います。社会人になってからは、現場仕事で体力を使うこともあり、「この生活のままでは続かないな」と感じるようになって、自然と早く寝て早く起きるようになりました。無理に切り替えたというより、仕事を通して体が慣れていった感覚に近いです。

S.T

竹内さんは現場なので、体力的な変化も大きそうですよね。私は学生時代、授業のカリキュラムを自分で組んでいたので、日によって生活リズムがバラバラでした。社会人になると働く時間が決まっている分、その時間に集中する意識が強くなったと思います。最初は朝起きるのが大変でしたが、仕事に責任が伴うようになってからは、時間に対する考え方が変わりました。

K.A

私は研究室とアルバイトの往復で、今振り返るとダラダラ過ごしていた時間も多かったなと思います。入社後に約1か月の研修期間があったのですが、その期間で生活習慣が一気に整いました。会社にいる時間と、自宅で過ごす時間の使い方を意識するようになって、自然とメリハリがついたと感じています。

S.N

社会人になると、いきなり週5日働く生活になるので、最初は正直きつかったですね。仕事に合わせたリズムを作るのが難しかったですが、続けていくうちに体も心も慣れてきました。「社会人になった」という意識と、仕事に慣れてきたことが、生活を切り替える大きなきっかけになったと思います。

社会人としてのオン・オフの作り方は?

S.N

私は本社勤務なので、平日はどうしても人が多い環境で仕事をすることになります。会話も多いですし、ずっと頭を使っている感覚があって、気づくと結構疲れていることもあります。なので休日は、できるだけ人の少ない場所で過ごすようにしています。散歩をしたり、家でゆっくり過ごしたりと、特別なことはしませんが、時間がゆっくり流れる感じが自分には合っているなと思います。

S.T

すごく分かります。僕も本社勤務で屋内にいる時間が長いので、休日は外に出たくなりますね。散歩したり、少し遠出して街並みを見たりするだけでも、気分が全然違います。最近は寒くて控えめですが、春や秋は外でバドミントンなど軽い運動をすることもあって、体を動かすことで頭がリセットされる感じがあります。

K.A

お二人の話を聞いていると、仕事環境によってオフの作り方も変わるんだなと感じます。私は土日はサッカーを見るのが好きで、お昼は日本のリーグ、夜はヨーロッパのリーグを観ています。その時間は仕事のことを考えなくていいので、「完全にオフだな」と感じられます。平日は平日、土日は土日、と気持ちの切り替えがはっきりするようになりました。

R.T

僕はどちらかというと、休日も何かしていたいタイプなので、皆さんとはちょっと違うかもしれないです。最近は高校で卓球のコーチをしているんですが、それが休日の過ごし方としては一番楽しいです。仕事とは全く別の目標があることで、自然と気持ちが切り替わりますし、「また平日も頑張ろう」と思える時間になっています。

S.N

休日も運動をしていて、身体はちゃんと休められてるんですか?正直、聞いててすごい体力だなと思うんですが(笑)。

R.T

それはよく聞かれます(笑)。確かに身体は少し疲れますが、卓球をすること自体が自分にとってはリフレッシュなんですよね。疲れるけど心は休まる、という感覚ですね。毎日早めに寝るようにはしているので体調に影響はないですし、むしろ運動をすることで夜ぐっすり寝れるのでオススメです(笑)。

仕事中の「ちょっとしたオフ」について

S.T

仕事中ずっとパソコンに向かって集中し続けるのは難しいので、意識的に力を抜く時間も大事だと思っています。僕は隣に座っている先輩や同僚とのちょっとした会話が、仕事中のオフ時間になっています。話を少しするだけでも集中して張りつめていた気持ちが軽くなりますし、会話を通して先輩の人となりが知れたり、質問がしやすくなったりと、プラスになる面も多いです。

K.A

Y.私も、ずっと机に向かっていると頭が固まってしまうので、短いオフは大事だなと感じます。朝早めに出社することが多いのですが、朝から気合を入れたい時や、仕事中に少し疲れたなと感じた時は、カフェに行って甘いものを食べたりしています。一度仕事から離れることで、その後の集中力が全然違ってきます。

S.N

僕は朝の時間をうまく使うことで気持ちを切り替えています。本社勤務の時は、一駅手前で降りて会社まで歩いたりしています。仕事中のオフではないですが、朝の爽やかな空気を感じることで頭がすっきりして、その日を前向きな気持ちで始められる気がするんですよね。

R.T

仕事前のリフレッシュもいいですね。僕の場合は現場仕事なので、仕事中に見える景色がちょっとしたオフになっています。特に出張中には、普段見られない風景を見ることができるので「大変だけど、こういう瞬間があるから頑張れるな」と思います。

S.N

場所が変わるだけで、気分も変わりますよね。私も出張の時は、同じ仕事でも場所が変わるだけで新鮮な気持ちで取り組めるなと感じます。出張先で綺麗な景色を見れたりすると、気分もグッと上を向くような気がします。

学生の皆さんへメッセージ

K.A

学生生活の間に、「これだけはやり切った」と自分で言える経験を、ぜひ一つでも作ってほしいなと思います。社会人になると、自由な時間はどうしても減ってしまい、「時間があるから挑戦してみる」という選択がしづらくなります。今は失敗しても取り返しがつく時期ですし、興味を持ったことに思い切って飛び込める貴重な時間だと思います。勉強でも、趣味でも、人との出会いでも、学生時代に積み重ねた経験は、必ずどこかで自分の土台になってくれると感じています。

S.T

社会人になって強く感じたのは、「自分で考えて動く力」の大切さです。仕事では、自分のタスクだけでなく、周囲のスケジュールや状況を見ながら行動する場面が多くあります。学生のうちから、課題やプロジェクトを計画的に進めたり、自分から役割を取りに行ったりする経験をしておくと、社会に出たときに大きな助けになると思います。最初からうまくできなくても、その経験自体が大切だと感じています。

S.N

私自身、社会人になってから改めて感じたのは、人とのつながりの大切さです。学生時代の友人との関係を続けていたことで、入社したばかりの不安な時期に気持ちを共有でき、精神的にとても支えられました。環境が変わると誰でも戸惑いますが、そういう時に話せる人がいるだけで、気持ちはかなり楽になります。オン・オフの切り替えという意味でも、人との関係を大切にしておくことは、将来きっと力になると思います。

R.T

社会人になると、自由な時間は確実に減りますが、その分「時間の使い方」を意識するようになります。学生時代にアルバイトや部活動など、何かに本気で取り組んだ経験は、社会人になってからも必ず活きてくると感じています。大切なのは、ただ時間を過ごすのではなく、「何に時間を使うか」を自分で考えることです。学生生活という貴重な時間を、自分なりにしっかり謳歌してほしいと思います。

自己実現をできるのがEESだった

技術部 K.T
技術部 Y.Y

MEMBERメンバー紹介

K.T

2022年入社
技術部

Y.Y

2022年入社
技術部

学生時代からの想いを今後のキャリアへ

皆さんはどんな学生でしたか?

K.T

私は、海洋資源エネルギー学科卒で、主に大学ではイルカやウミガメの生態系の勉強をしていました。海洋生物が元々好きで、プライベートでも小笠原諸島の海洋保護センターで、ウミガメ孵化のアルバイトもやっていました。

Y.Y

私は高専の物質工学科を専攻していました。美術部での活動に熱中しながら、佐世保出身なこともあり、海軍の船を見に行ったり、釣りや潮だまりの生物の観察を趣味にしていました。海や風の吹く場所は割と身近でしたね。

K.T

ちなみに、Yさんはどんな就活生でしたか?私は、学部の教授に面接やエントリーシートの添削をしてもらっていました。あと、身だしなみにも気を遣うようになり、面接前には友達にチェックしてもらっていましたね。

Y.Y

友達同士で服装チェックは私もやっていました(笑)私は、学校の就職支援センターをよく活用していました。地元に貢献できる仕事に就きたいなとずっと考えていて、地元に関わりながら、やりがいを持って働ける企業を探していたときに出会ったのがEESだったんです。今は、本当に働きやすくて良い職場に出会えたなと思います。

今後「なんとなくこんなことやってみたいな」という展望はありますか?

K.T

技術部として、新しい技術を取り入れ、現場の業務負担軽減に繋がるような仕組みづくりを行っていきたいと考えています。DX化など業務を効率化できるところは効率化し、もっとEES全体が一歩先の技術に触れられるような、そんな環境が作れればいいなと思います。

Y.Y

今は、データ分析をして風車の故障の分析を行っていますが、いずれはそのデータとAIなどを融合させ、事前に故障やエラーが発生しそうな部分を予知したり、シュミレーションできればいいなと考えています。現場の故障対応をもっと減らせるようにし、事業所バックアップのプロフェッショナルとして、成長していきたいですね。

EESを目指す求職者の方へメッセージをお願いします。

Y.Y

EESは成長業界である風力発電業界を支える企業なので、まだまだ今後も成長の余地がたくさんあると思っています。大きな機械やスケールの大きなプロジェクトに関わる、楽しみはなかなか何物にも替えられません。また、最先端技術も集まってくる会社なので、日々わくわくが多い社会人生活を送ることができます。一緒に、わくわくする仕事をしてみませんか?

K.T

EESは全国の風車に対して、サービスを提供しています。
出張もあり、日本全国の人と関わることができます。日本中に知り合いが増えていくのはとても楽しいです。様々な文化やその土地の特色があり、実際に赴いてみて、「こうやってみよう!」と思うことも多いので、知識と経験を兼ね備えた技術者として市場価値を高めていくことが可能です。
一緒にいろんな事を経験しながら、成長していきましょう!

これまでのEESと、これからの若手へ

技術部長 S.K
事業所⻑ F.A
教育
センター⻑
K.F

MEMBERメンバー紹介

S.K

2005年入社
技術部長

F.A

2007年入社
事業所⻑

K.F

2014入社
教育センター⻑

支えてもらっていた過去と
これからは引き上げる人として

どんな若手時代を過ごされてきましたか?
また、20代でやっておけば良かったと思うことはありますか?

F.A

私は、高校卒業後EESが1社目の会社でした。社会の右左もわからないまま、未経験で風力発電業界へ飛び込み、日々試行錯誤していました。大変なことも多かったですが、先輩と現場のやり方を一緒に考えていくのがとても楽しかったです。

K.F

それでいうと、私は元々歌手を目指し上京していたのですが、地元である青森に戻ってきました。戻ってきたタイミングでEESに出会いました。コミュニケーション能力が認められて、人を教育する教育センター⻑になりました。元々人前で何かをすることや、人の喜ぶ顔が見れることが好きなので、今の仕事にはとてもやりがいを感じています。

S.K

私は実はEESには中途で入社しました。それこそ、F.Aさんと同時期に入社しましたが、まだ会社もこれから、という段階だった中、現場ではリーダーとして試行錯誤の日々でした。次第にメンバーも増え、結婚を経て今は子どももいるのですが、業務との両立をしながらキャリアを積んできました。
若手時代にやっておけばよかったな、と思うことはやはり勉強ですね。社会人になっても勉強する機会はありますが、やはり学生と同じように時間を使うことはできないので、若い頃の時間の使い方は大切だな、と感じます。

F.A

その気持ち、凄くわかります(笑)
私も勉強していればよかったなと思うことが多いです。技能的な面は入社後にしっかり研修制度もあるのですが、やはり勉強することで養われる「論理的思考力」はなかなか後で身に着けるには時間がかかると思っています。技術職は論理的に考える場面が多いので、理解力や思考の仕方は身に着けておくと成長速度は早いのかな、と思っています

K.F

僕は、ボイストレーニング(笑)と言いたいところですが、英語を勉強しておくと良かったな、と思っています。教育センター⻑として、海外の人と研修をしたり、実際に海外出張に行くこともありますからね。特に、風力発電業界においてはメーカーが欧米にあったり、最新技術は英語で入ってくるので、英語ができると有利だと思います。
でも、お二人も仰るように、なんでもいいから勉強に一生懸命になる経験は凄く大切ですね。

役職が上がるに連れての苦悩はありましたか?

S.K

実は自分がマネジメント層になるなんて思っても見ませんでした。 当時は余裕もなかったですし、何よりも機械が好きでプレイヤーとしての働き方を楽しんでいましたが、機械から人に向き合えるかとても不安でした。心配しながらも、いろんな人と接していく中で、物事の伝え方を学んだのはもちろんのこと、意外と人に頼ることの重要さを覚えました。

F.A

事業所長になって思ったのが、意外と自分の意見を発する人が少ないということです。私はどちらかというと、とりあえず動いて失敗してから考えるタイプだったので、周囲を巻き込むにはどうすればよいか考える時期がありました。私の事業所は人数も多くその中で自分のスタンスや考え方が変わっていくのを感じていました。
元々、結果を早く求める人間でしたが、周囲を動かすには「一回考えてもらう」「任せてみる」ということが凄く大切なんだと今は思っています。

K.F

私の場合は教育センターの立ち上げの際に、無かったものをゼロから立ち上げるのはとても大変だと感じていました。当時はただでさえ、現場に人が足りていなかったのに、自分が現場から抜けることにとても引け目を感じていました。
実際はそんな事は無かったのですが、人材の教育の重要さと現場の大変さの両方がわかるからこその悩みはありましたね。

今後どのような人と働きたいですか?

S.K

やはり、他人へのリスペクトがある人と働きたいです。EESには色々な年齢層の方が働いていて、世代間の溝を埋めるにはやはり、互いを思いやる気持ちが大切だと考えています。あと、自責の念で起こった事象に対して「自分にできたことはないか」と考えられる人がやはり、成長している印象ですね。

K.F

同じく、自責の念は凄く大切だと思いますし、現にEESで働かれている方々は自分事として物事を捉える人が多いと感じています。かといって、ネガティブに捉えすぎると、視野が狭まってしまうので、冷静に捉えてくれる人だと活躍できると思いますよ。

F.A

そうですね、加えて負けず嫌いな人が来てくれると嬉しいですね。「みんなで一緒に成長していこうよ!」って言える人が、どんどん会社を引っ張っていけるのではないかな、と思っています。

S.K

これから色んな人が成長できる環境をまだまだ整えて行くのは私たちの仕事だと思うので、安心してください。

現場だからこそ見える、風車のおもしろさ

グループ長 S.K
ブレード
パートナーズ
K.H
⼯事部主任 K.Y

MEMBERメンバー紹介

S.K

2016年入社
グループ長

K.H

2019年入社
ブレードパートナーズ

K.Y

2014年入社
⼯事部主任

部署が違うからこそ見える
それぞれの「楽しさ」

六ケ所村事業所の雰囲気はどうですか?

K.Y

皆、仲はとてもいいと思いますよ!基本、仕事の話がメインではあるものの時には冗談を言い合ったりもしますね。現場仕事なので緊張感はそれなりに必要ですが、こういった楽しいやり取りもお互いの安心感や信頼になると思っています。そうだよね?

S.K

そうですね。(笑)所属している年齢層は結構幅広いですが、皆さん壁がなく、和気あいあいとした雰囲気で業務を行っています。皆さん、青森が地元の人が多く、その上この地元が好きな人が多いので、コミュニケーションも取りやすいですね。

K.H

若い人が多いので、結構事務所は活気づいている印象ですね。あと、私が六ケ所村事業所の好きなポイントは事務所が大きくて綺麗なところです。設備がしっかりしていて、快適に働くことができています。あと、教育センターが隣接しているので、技術の練習がしやすくて、とても助かっています。24時間監視センターも近くにあり、情報もすぐに入ってくるので最前線で働いているやりがいはありますね。

K.Y

六ケ所村事業所の好きなところで言うと、私は冬はスノーモービルで現場まで行くのですが、雪が多い東北ならではの移動手段なので、面白くて好きです。なかなか、こういった経験ができる仕事は限られて来ると思うので!

S.K

私は、六ケ所村事業所に集まっている人の人柄が好きです。穏やかな人が多く、人間関係のトラブルは私が知る限りほぼありません。また、六ヶ所村事業所は教育センターもあり、人がよく集まるので他事業所との交流も盛んですが、いつも楽しく過ごしています。大きな事業所、ということもあり色んな意見が集まってくるのも面白いですね。

現場で大変だったことと、現場の醍醐味をそれぞれ教えてください。

S.K

六ケ所村事業所は管理する風車が多いので、やはり1年中体を動かしている印象ですね。特に風車の建設が入ると、夏冬であっても朝から夕方まで外で業務を行うことがあります。でも、これも働いていると慣れてきますし、事故やケガ、体調不良が起こらないように対策は徹底しています。

K.H

私は風車からロープをおろし、そのロープに吊られて作業をするのですが実はロープを回収するのは手作業なんです。ロープも60kg以上あるものなので、最後の回収作業まで気が抜けないな、というのはありますね。高さが高くなればなるほどロープも重くなりますね。ただ、これもやっていくと慣れてくるので全然気になりません。

K.Y

結局どんな仕事も大変なことはあると思うけど、続けると慣れてくるんですよね。特段運動をしてなくても、必然的に体力と筋力が付いてきますね(笑)
現場の好きなところは、やっぱりなんといっても風車の上から見える景色ですよね。これは現場作業している人じゃないと味わえない景色です。
あと、各事業所を訪れた時に事業所で雰囲気が違うのがおもしろいなぁと思います。例えば、ブレード(⽻根)に詳しい人が事業所の所長だと、その事業所の人みんなブレードに詳しいとか。

K.H

醍醐味というか楽しい点で行くと、僕はブレードパートナーズ(※EESのグループ会社)に出向している一員として、研修を受けると海外の人とお会いする機会が多く交流があって楽しいです。補修作業の研修でヨーロッパから来てくださることもあり、皆英語が話せるので、私も勉強したいなと思っています。

EESを目指す求職者の方へメッセージをお願いします。

S.K

人生を歩んで行く中で、風車の中に入ったり上で作業したりする人ってなかなかいないと思っています。人とは違う経験をしてみたいなぁと思う人にはピッタリの仕事だと思います。体験だけでなく、技術面でも風力発電に関わる技術を持っている人も希少だと思うので、ちょっと「変わったことをやってみたいな」「挑戦したいな」と思う気持ちがあれば、是非トライしてみてください。待ってます!

K.H

S.Kさんとも重複してしまう部分もありますが、今日本で風車のブレード補修の知見や技術を持っている人は少ないので、「人とちょっと変わった仕事をしてみたいな」という人には楽しい仕事ではないかなと思っています。あと、ロープ業務もスポーツみたいで楽しいですし、もちろん初めての人がほとんどなので、丁寧に教えてくれます。一緒に楽しい仕事をやっていきましょう!

K.Y

EESの仕事は、私が担当している工事業務から保守メンテ、ブレードの補修など本当に多岐に渡ります。しかも、EESには風力発電の補修に関する知識が日本トップクラスで集まっています。風車ひとつ管理するためには、色々な人の協力や想いがあって成り立っています。だからこそ、問題なく風力発電できている日々にこそやりがいを感じられる仕事です。チームで何かを成し遂げたい人は活躍できると思います。是非、一緒のチームで業務ができることを楽しみにしています!

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